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NEWS

更新日

対象製品

内容

2009/12/9 γShielder 計算結果の参照(等高線図出力)で正常に描画できない不具合を修正しました。
2008/8/29 EyesAct 英語版EyesActにおいて、Windows XP 英語版OS上でコンター図描画が正常に行われない不具合を修正しました。 また、印刷時および画像出力保存時における文字化けについても修正しました。

2006/5/25

γShielder
nShielder

Intel社の最新CPU(Intel Core Solo/Duo)上で稼働させた場合、正常に起動しない場合があるため、対応致しました。

2005/9/22

EyesAct

EyesAct の解説本を出版しました。

2005/7/13

EyesAct

代表放出核種を選択した場合の編集、風下拡散軸上の分布図のX軸、Y軸の範囲を設定可能にしました。

2005/5/20

EyesAct

線源核種を周期表から選択、ガンマ線放出データへの核種追加など

2004/11/12

γShielder

一回散乱線計算における不具合の修正を行いました。

2004/4/20

VICTOOLS (VicValBox)

最新のVB6ランタイム(VB6 SP6)上でEnabledプロパティが正常に動作しない不具合を修正。

2004/1/30

nShielder

nShielderDOT3.5線量計算処理修正についてとG33GP2Rの組込み

2003/10/28

VICTOOLS

sNetGetConnect関数における不具合を修正。

2003/3/25

γShielder

代表エネルギーORIGEN18群への集計処理の不具合修正

2003/1/8

γShielder

一部のチップセットを使用したPCにおいて動作しない不具合を修正しました。
光子発生率ライブラリ内容のプレビュー画面の高速化を行いました。

2002/7/18

γShielder

評価点における角度パラメータに関する不具合を修正しました。
評価点における直交座標の列見出しの不具合を修正しました。

2002/7/10

γShielder

線源領域および散乱領域形状の計算条件が正しく反映されない不具合を修正しました。 ※本バージョン以降を使用する場合、以前のバージョンで作成した入力データ を読み込んだ後、線源領域および散乱領域の設定値を再定義してください。

   
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ガンマ線しゃへい計算システム
γShielder

2009/12/9
等高線図出力処理の修正

計算結果の参照(等高線図出力)で正常に描画できない不具合を修正しました。  

2006/5/25
プロテクト処理の不具合の修正

2004/11/12
一回散乱線計算における不具合の修正

評価に利用している場合には、再度、確認計算をお願いします。

1)散乱領域対称性補正係数を入力できるようにしました。
2)散乱領域分割数を最大100まで入力可能としました。
3)水ファントムの計算に対応するため、幾何形状楕円柱の動作確認を行いました。

過去にリリースした全ての不具合が、本セットアッププログラムによって更新されます。

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中性子線およびガンマ線による直接線および スカイシャイン線量計算システム
nShielder

2006/5/25
プロテクト処理の不具合の修正

2004/1/30
nShielder DOT3.5線量計算処理修正についてとG33GP2の新勧告対応

(1)DOT3.5線量計算処理修正
nShielderは、スカイシャイン線量の計算にDOT3.5コードを使用しています。
そのDOT3.5コードの輸送計算結果から線量を計算する処理に誤りがありました。
そのため、DOT3.5を使用したスカイシャイン線量の計算結果は正しくありません。
中性子線量は1〜40群(14.918MeVから273.24keV)以外の線量は全て0と計算されるため過小評価となります。
光子線量は計算条件によっては正しく計算なれない可能性があります。
G33を使用したスカイシャイン線量、ANISNを使用した直接線量は問題ありません。

(2)G33GP2の新勧告対応
平成12年10月23日に公布されたICRP1990年勧告の取入れ等による放射線障害防止法関係法令に対応しました。

過去にリリースした全ての不具合が、本セットアッププログラムによって更新されます。

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大気中放射能濃度およびγ線量率分布の可視化、レポート出力
EyesAct

2008/8/29
英語版EyesActの不具合を修正しました。

英語版EyesActにおいて、Windows XP 英語版OS上でコンター図描画が正常に行われない不具合を修正しました。
また、印刷時および画像出力保存時における文字化けについても修正しました。

英語版EyesActの修正版は、アップデートプログラムをダウンロードして、更新するEyesActがインストールされているPC上で実行してください。アップデートプログラムを実行し、EyesAct英語版を導入したフォルダのパスを指定してください(標準のパスとしてC:\Program Files\EyesAct_ENGが指定されます)。

2005/9/22
EyesAct の解説本を出版しました。

このソフトウェアの解説本、「緊急時環境放射線モニタリング立案に参照する簡易計算プログラム EyesAct」を
このたび出版しました。八重洲ブックセンターの3Fにて、本体価格 2,000円(税別)で購入可能です。
この解説本を読んでいただければ、緊急時の初期影響の把握に必要な、基本的考え方を理解できるようになっています。

EyesAct製品情報

2005/7/14
代表放出核種を選択した場合の編集、風下拡散軸上の分布図のX軸、Y軸の範囲を設定可能にしました。

  1. 代表放出核種を選択した場合にγ線平均エネルギー、γ線実効エネルギー、 吸入線量係数の編集を可能にしました。計算結果の帳票には、編集前と編集後の値を 表示します。

  2. 風下拡散軸上の分布図のX軸、Y軸の範囲を設定可能にしました。
    これにより使用施設等で敷地境界が近い場合の計算に対応可能となりました。

  3. 更新のご要望にもお応えしていきますのでサポートグループへ連絡をしてください。

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Active X DLL
VICTOOLS

2004/4/20
VicValBoxにおける不具合を修正

最新のVB6ランタイム(VB6 SP6)上でEnabledプロパティが正常に動作しない不具合を修正。

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